どうぞ一日一食、健康生活を始めてみてください。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 6月 15, 2017 実際に一日一食を実践している自分の体験談と自家製の一日一食にメニュの紹介をメインにしたブログです。 一日一食はストイックか? 一日一食はガマンしなければならないのか? そんなことはありません。 毎日、おいしいものを食べることができます。 しかも、一日三食、食べることよりも、ずっとおいしく食べ物を食べることができます。 食べ物に感謝できます。 みなさんも、どうぞ一日一食、健康生活を始めてみてください。 写真は、魚屋さんで買った三食丼。一日一食だと、美味しさ数倍になりますよ! このブログでは、一日一食、断食(ファスティング)、糖質制限、ホメオスタシスによる自然治癒、減薬や薬に頼らない治癒などについての自分なりの思いを掲載していきます。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
一日一食生活をする前の糖質制限食生活の話。お薬とおさらばした話。 6月 15, 2017 そもそも、一日一食の生活になる前は、糖質制限をしていました。 今回のブログ記事は、一日一食生活に入る前の糖質制限食を行なっていた頃の話です。 血糖値が下がり、糖尿病と言われた私の血液検査の数値が改善した極私的プロセスです。 お薬とおさらば! でした。 およそ4年前、健康診断で血糖値が高いことがわかり、糖尿病と診断され、絶望の思いを抱いたものの、糖質制限をはじめ、血糖値、HbA1cも健常者と同じくらいに下がった頃の私の記録でもあります。 はじめは健康診断で発覚したのですが、その医師は糖尿病の専門医師ではなく、大きな病院を紹介されました。 大きな病院の糖尿病専門の医師は、私に、すぐに入院をすすめましたが、私は、仕事の都合もあり、承諾しませんでした。 また、医師は、インシュリンを打つことになるからと予告されました。 なにしろ、そのときは血糖値が300、HbA1cが13あったのです。 今から考えててもあたりまえですね。 けれど、そのインシュリン注射も私はごねて承諾しませんでした。 血糖値を下げる薬、メトグルコの250を処方され、朝昼晩とのむように指導されたので、それはまじめに服用するようにしました。 病院から帰宅後、インターネットでいろいろ血糖値のことを調べてみました。 便利な世の中です。 インターネットで、血糖値を下げる方法として、糖質制限という方法があることを知りました。 また、江部先生という糖質制限を推奨している医師の存在も知りました。 糖質制限は、その日から実行しました。 徹底的に糖質制限を行いました。 なにしろ、このままでは、糖尿病の教育入院です。そしてインシュリンです。 かなりヤバイ、という気持ちでいっぱいでした。 そういう不安の中。一週間後に病院に行き、再度血糖値を測ると、血糖値は、ぐっと減り、HbA1cさえ減っていました。 今から考えれてば、いわゆるペットボトル症候群といわれるものだったかもしれません。 思い起こせば、一番初めの検診の前夜は、白米の代わりにどんぶりいっぱいの茹でたジャガイモを食べていたりしました。 減った実績が出たので、インシュリンや糖尿病の教育入院はしなくてもよくなりました。 ただ、そのときの糖尿病専門医師は、糖質制限について危険ですすめない、と言いました。... 続きを読む
本日の一日一食もガッツリ系の市販の弁当でした。まんぷく海苔弁当。 6月 18, 2017 前回の記事では、一日一食のメニューが「ひさしぶりに市販の弁当」と書きましたが……。 それは本当なのですが……。 ひさしぶりなのに、連日、市販の弁当! 実は昨夜も市販の弁当でした。 帰宅がおそかったのが理由です。 朝起きて、夜の11時まで、なにも食べていないので、やっぱりガッツリ系に興味が向いてしまいます。 やっぱり、炭水化物は炭水化物を呼ぶのか? 炭水化物の魔力に魅せられている? 一度、市販の弁当を食べてしまうと、「やっぱり今日も市販の弁当でいいや」なんて思ってしまうのかもしれず……。 いなげやの系列店のエスビーという便利な食料品店の「まんぷく海苔弁当」という弁当です。 やっぱりガッツリ系の弁当ですね。 カロリー表記は見当たりませんでしたが、800カロリーくらいはあるかも。 まあ、 一日一食だから、弁当のカロリーがどんなに多くてもカロリーオーバーにはなりにくい です。 数年ぶり(?)に食べたコロッケがうまい! ブログのタイトルを「一日一食ガッツリ系」に変えようか? それよりも、 炭水化物の中毒性 に毒されているのかも……。 弁当は、夜おそい時間に購入したので、割引価格でした。 ところで、カット野菜も買いました。 保存料がすこし気になるところですが、本日はそれもドンマイ。 この野菜のパックは、蓋をとり、お皿にさかさまに乗せて、容器を上にあげると、サラダが完成するというもの。 うまくできています。 分量は260gです。 材料は、キャベツ、コーン、人参、紫キャベツ、サニーレタスでした。 カロリーはどのくらいだろう。 200カロリーくらいか? なかなか多いですが、全部食べました。 なお、この後、やっぱり、缶チュウハイとワインと袋菓子とピーナッツです。 続きを読む
一日一食で夜だけの食事の生活がまったく苦痛ではないのです。 7月 10, 2017 一日に一回だけ、夜に食事をする生活が、およそ5ヶ月の間、続いています。 慣れっこになってしまったのか、朝から夜まで、お腹がすくことがなくなりました。 ときどきお腹がグウとなる時がありますが、お腹がすいたとは頭では思わなくなりました。 酒宴に出席せざるを得ないときをのぞいては昼と夜、外食はいっさいしません。 コーヒーショップやファストフードのお店などでコーヒーや紅茶を飲むくらいです。 もちろん、お腹がすいたことが原因でイライラすることはありません。 ガマンする、という気持ちにもなりません。 つまり、 慣れてしまえば、 一日一食の夜だけの食事の生活がまったく苦痛ではない のです。 これは絶対です。 たとえばなのですが、おとといの夜の一日一食のメニュー 家族用の大皿に、セロリたくさん、トマト小ひとつ、玉ねぎ小半分、納豆、ゴマ、しらすぼし。これにオリーブオイルとココナツオイルとゴマ油を少しずつ。醤油も少し。 これが私一人分のメインディッシュです。 写真にはその量の多さがいまひとつわかりませんが、相当大量です。 4人前くらいのサラダの分量です。 写真にはありませんが、ぬか漬けと市販の魚フライも食べました。 いつものことですが、白米、麺、パンは無し です。 この食事の後、缶チュウハイ、ワインを飲みながら、ピーナッツ、袋菓子を食べます。 ダラダラ食べていたりします。 原則的には糖質制限です。 おコメ、パン、麺類の、いわゆる主食を、モリモリ食べることは避けています。 イモ類は、じゃがいもは絶対ダメ。 サツマイモとサトイモは稀に少量ならば良いとしています。 糖質の多い野菜のカボチャは、少量で生食ならば、毎日でも良い、としています。 糖質制限をしつつも、熱を加えないローフードとして野菜の酵素を生かした食生活を毎日続けています。 ローフード&酵素を身体に取り入れる試みとして、道端のヨモギなどの野草をその場で口に入れてみて、食べたりしています。 こんな生活を続けて、身体は軽くなり、少し体重は減りました。 頑丈になったようにも思います。 血糖値のHbA1cは短期間で減りました。6.5から6.1に改善しました。 タニタの体重計 では、体年齢が実年齢より 15歳も下の年齢 でした。 オムロンの体重... 続きを読む
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